キャリアデザインのnote

メタ認知を促すコーチング事例 ~テーマ:時間がなくてできない。その本当の理由とは?~
自分の状況を冷静に、客観的に理解できておらずにドツボにはまってしまっている場合、コーチングによってメタ認知を高めることによって、仕事や人間関係においても「他者の考え方は自分とまるで違う」と客観的にとらえることができます。結果として、より良いコミュニケーションにつながり、冷静な判断ができることでスムーズに仕事を進めることができるでしょう。今回はメタ認知を促すコーチングの事例をご紹介します。

自律的なキャリア形成支援のためのコーチング事例 ~テーマ:ジェネラリストの悩み~
me:Riseでは、社員のキャリア自律支援や自律型人材支援を目的としてコーチングを導入いただく企業様があります。今回は自律的なキャリア形成支援のためのコーチングをテーマにしたコーチングの事例をご紹介します。

リーダー・マネージメント層向けのコーチング事例 ~テーマ:リーダーシップスタイルの悩み~
法人向けコーチングでは、コーチングを受けるご本人自身のリーダーシップスタイル(≒部下への関わり方)を見直し、前に進まれていく方が多いと感じます。今回はリーダーシップスタイルをテーマにしたコーチングの事例をご紹介します。

部署異動による「変化」や「迷い」をきっかけに受けたコーチングの効果とは?~ユーザーインタビューからのインサイト~
職場の環境の変化やライフイベントをきっかけに、悩み事が増えたり、ストレスが溜まって思考停止に陥ってしまう、または思考が堂々巡りになってしまう・・・。そんな時にme:Riseの利用を決意される方が多くいらっしゃいます。 今回は多くの企業で新年度が始まる4月ということで、社内異動をきっかけにme:Riseを始めたユーザー3名へのインタビューから読み取れる「コーチングの効果」について検証したいと思います。

キャリアコーチ4名による13本のnoteの総集編「好きなことを仕事にする」ための3つのステップ(保存版)
me:Riseキャリアコーチの長田、志賀、中田、小泉の4名が執筆したnote (ノート)を共通点や相違点を分析し、この総集編としてまとめました。 4名のコーチ全員、企業勤めの正社員を経て、現在は「好きなことを仕事に」することを実現しています。コーチング理論、キャリア理論、心理学の研究結果なども参照しながら、多くのビジネスパーソンのキャリアに関するパーソナルコーチングのセッションを行ってきた経験と、自身の実体験を通して裏付けられた「好きなことを仕事にする」ためのステップをご紹介します。

me:Rise運営会社の代表松上のコーチング体験秘話を公開しました
me:Riseを運営する(株)Rubato代表の松上が外資系コンサルティングファームとNGOを経て抱いたキャリアの悩み、そして、コーチングを利用してどのように自身の考えが変化していったのかを綴っています。 ◆行動できなかった元外資系コンサルタントが、コーチングを受けて、結局、事業を立ち上げた話|me:Rise運営会社(株)Rubato代表 松上|note(ノート)

【渡米日記 全3回】スタンフォード大学の人気講座“Designing Your Life (DYL)”のリトリートプログラムを受けに行った話
me:Riseキャリアコーチ小泉と志賀、me:Rise運営会社の代表柗上が米国で参加したライフデザイン講座の滞在記を公開しました。 『LIFE DESIGN スタンフォード式 最高の人生設計』の著者であり、スタンフォード大学のライフデザイン・ラボの創設者のDave Evans氏との感動の初対面の様子や実際のワークの一部を全3回の渡米日記として綴りました。...